みつどもえ5巻は9/8発売なの。要チェックよ!
さらに、9/18発売の42号には5巻着せ替えカバー+巻頭カラー2本立て。
どんなカバーだろう。杉崎組とかかな。3人の服を交換とかも面白いかも。
2本立てだと1本は通常営業で、もう1本はシリアスな話という
可能性も全く無いとは限らない。ついに母親の話が……最終回っぽい!?
同時間軸でなんやかんやな話とかだったら楽しそうだなー。
それにしても巻頭カラーとは……。
これから先、多少のメディアミックスがあってもおかしくないんじゃなイカ?
さすがに早計か。いや、そもそもメディアミックスをしなくていいんだけどさ。
「矢部×ひとは」なんて検索ワードでこのブログに来てしまう人も
いるらしいので、今週の感想はそういうニーズに答える方向で。

「矢部っち、変じゃない?」
なぜ杉崎がその台詞を言う!?ここはひとはが
「先生、いつもと違う……普段は(以下、事細かに普段の様子を説明)」
となるのではないか!いや、ならないだろう。
ちなみに雌豚が矢部っちを普段見ていないのは
「給食まだかなー」「帰りにマック行こうかなー」
「杉崎の家でスイーツを食べようかなー」「夜ご飯は何かなー」
と、物思いに耽りながらじっと時計を眺めているからに違いない。

「地震だあーー!!」
机を揺らして叫ぶ矢部っちに対する生徒の冷たい視線が痛い。
ふたばまでもが……。なんとかかんとかさんはウザい。ただただウザい。
「机の下なんて私の居場所じゃないわね」
そう豪語するみつば。女王気取りだった昔と違い、
家畜に成り下がった彼女にその台詞を言う資格はないだろう。

「はい死んだ!!死にましたっ
机の下に入らなかったために、矢部っちの脳内でみつばが死亡認定。
最近、妙に冷めていた矢部っちだが今週は熱い。
こんなに情熱的な教師はそうそういないだろう。

「ひぎゃあ……モノホン!!」
自らも机の下に入ろうとする矢部っちの眼前に、変わり果てたひとはの姿が……。
目もイっちゃてる。が、後で分かるけどこれは演技です
単に休み時間に居心地が良すぎて眠ってしまったのか、
矢部っちの行動を読んでいて、運んでもらうつもりだったのか、
机の下に入った矢部っちとイチャイチャするつもりだったのか。
いずれにしろ、どう転んでも良いように練られた計画だったのだろう。
しかし、矢部っちは授業中にひとはがいなかったことにすら気がついていない。
佐藤の防災頭巾は、何者かに盗まれて余った布で作ったのか
もしくは加藤さんあたりが匿名でプレゼントしたのか。
後者だったら泣ける。前者も違う意味で泣ける。
矢部っちがさり気なくひとはを抱っこ。ひとは、してやったり。

「矢部っち、みっちゃんがいない」
みつばみたいな奴がいるから、小学校教員にはなりたくない
と思う人もいるのではないだろうか。
ひとはを抱っこする矢部っちの手は、もしかしてスカートの中に……!?
「運んでよ」と軽々と言う雌豚だが、お前を運ぶということは
非常に重いということを理解して欲しい。矢部っちの顔が青ざめる。

今週の1コマ
mitu109
月並みですが、矢部っちが頑張っているシーン。
杉崎曰く公式体重92kgの雌豚を背負う時点で、80kgを突破するのだが……。
そうか!三女さんの体重が−12kgなんだ!!
1巻でみつばが矢部っちを襲う話があったけど、
今回は妹から略奪愛をするためにやたら絡んでくるんですね。
正直、これはひとはも予想外だったはず。1人占めできるはずだったのに。

「ガラガラドーーン」
みつばが狂った。救急車呼んで!!
そんなみつばの戯言に付き合う矢部っち。や、優しい。
ひとはの体で「すぅはぁ」していたところを栗山っちに目撃されたのは
さすがにフォローできないが。

「死体なんて捨てたらいいのに」
矢部っちにベタベタくっつく(汗的な意味で)みつばに
嫉妬したひとはが復活!
みつばが死体と知っているということは、始めから気絶していなかった可能性が。
もしくはお嬢様抱っこされて、スカートに手を突っ込まれているときには
気がついていた可能性も。なんという策士。むふぅ。
それにしても、良いことを言った矢部っちに対して「キモッ」はないだろ!
「死体マニア……(それなら死体になろうかな)」はちょっと引いた。
死体マニアって何か怖そうなイメージしかないぞ。それでも好きなの。

「何かの間違いだろう。彼は誰よりも生徒想いで真面目な男だ」
ノータイの野田校長がダンディー。矢部っち高評価!
ふたばの胸を揉んだのときは、現実なら人生が終わってましたけど

「ちょ…止めて…パンツが…」
雌豚を振り回して(妄想上の)火を鎮火する矢部っち。
これぞ火事場のクソ力だ!(バカ力でも可)
その前に、どんだけ汗かいてるんだよという話だけど。
びちゃびちゃと汁をかけられる栗山っち。
パンツ脱がし機とはなかなかのネームミングセンス。
栗山っちがまともに登場したのは久しぶりだな。
ほら、恋敵の登場にひとはの視線もそっちにいってる
「この子…死体だし!!」という矢部っちの謎の言い訳が悲しい。
そんな言い訳をする旦那を見つめるひとは。
栗山っちに嫉妬しているのか、はたまたそんなダメなところも良いのか。
これからもこの2人の微妙な関係から目が離せない!




みつどもえ(5)
「矢部っち、変じゃない?」
なぜ杉崎がその台詞を言う!?ここはひとはが
「先生、いつもと違う……普段は(以下、事細かに普段の様子を説明)」
となるのではないか!いや、ならないだろう。
ちなみに雌豚が矢部っちを普段見ていないのは
「給食まだかなー」「帰りにマック行こうかなー」
「杉崎の家でスイーツを食べようかなー」「夜ご飯は何かなー」
と、物思いに耽りながらじっと時計を眺めているからに違いない。

「地震だあーー!!」
机を揺らして叫ぶ矢部っちに対する生徒の冷たい視線が痛い。
ふたばまでもが……。なんとかかんとかさんはウザい。ただただウザい。
「机の下なんて私の居場所じゃないわね」
そう豪語するみつば。女王気取りだった昔と違い、
家畜に成り下がった彼女にその台詞を言う資格はないだろう。

「はい死んだ!!死にましたっ
机の下に入らなかったために、矢部っちの脳内でみつばが死亡認定。
最近、妙に冷めていた矢部っちだが今週は熱い。
こんなに情熱的な教師はそうそういないだろう。

「ひぎゃあ……モノホン!!」
自らも机の下に入ろうとする矢部っちの眼前に、変わり果てたひとはの姿が……。
目もイっちゃてる。が、後で分かるけどこれは演技です
単に休み時間に居心地が良すぎて眠ってしまったのか、
矢部っちの行動を読んでいて、運んでもらうつもりだったのか、
机の下に入った矢部っちとイチャイチャするつもりだったのか。
いずれにしろ、どう転んでも良いように練られた計画だったのだろう。
しかし、矢部っちは授業中にひとはがいなかったことにすら気がついていない。
佐藤の防災頭巾は、何者かに盗まれて余った布で作ったのか
もしくは加藤さんあたりが匿名でプレゼントしたのか。
後者だったら泣ける。前者も違う意味で泣ける。
矢部っちがさり気なくひとはを抱っこ。ひとは、してやったり。

「矢部っち、みっちゃんがいない」
みつばみたいな奴がいるから、小学校教員にはなりたくない
と思う人もいるのではないだろうか。
ひとはを抱っこする矢部っちの手は、もしかしてスカートの中に……!?
「運んでよ」と軽々と言う雌豚だが、お前を運ぶということは
非常に重いということを理解して欲しい。矢部っちの顔が青ざめる。

今週の1コマ
mitu109
月並みですが、矢部っちが頑張っているシーン。
杉崎曰く公式体重92kgの雌豚を背負う時点で、80kgを突破するのだが……。
そうか!三女さんの体重が−12kgなんだ!!
1巻でみつばが矢部っちを襲う話があったけど、
今回は妹から略奪愛をするためにやたら絡んでくるんですね。
正直、これはひとはも予想外だったはず。1人占めできるはずだったのに。

「ガラガラドーーン」
みつばが狂った。救急車呼んで!!
そんなみつばの戯言に付き合う矢部っち。や、優しい。
ひとはの体で「すぅはぁ」していたところを栗山っちに目撃されたのは
さすがにフォローできないが。

「死体なんて捨てたらいいのに」
矢部っちにベタベタくっつく(汗的な意味で)みつばに
嫉妬したひとはが復活!
みつばが死体と知っているということは、始めから気絶していなかった可能性が。
もしくはお嬢様抱っこされて、スカートに手を突っ込まれているときには
気がついていた可能性も。なんという策士。むふぅ。
それにしても、良いことを言った矢部っちに対して「キモッ」はないだろ!
「死体マニア……(それなら死体になろうかな)」はちょっと引いた。
死体マニアって何か怖そうなイメージしかないぞ。それでも好きなの。

「何かの間違いだろう。彼は誰よりも生徒想いで真面目な男だ」
ノータイの野田校長がダンディー。矢部っち高評価!
ふたばの胸を揉んだのときは、現実なら人生が終わってましたけど

「ちょ…止めて…パンツが…」
雌豚を振り回して(妄想上の)火を鎮火する矢部っち。
これぞ火事場のクソ力だ!(バカ力でも可)
その前に、どんだけ汗かいてるんだよという話だけど。
びちゃびちゃと汁をかけられる栗山っち。
パンツ脱がし機とはなかなかのネームミングセンス。
栗山っちがまともに登場したのは久しぶりだな。
ほら、恋敵の登場にひとはの視線もそっちにいってる
「この子…死体だし!!」という矢部っちの謎の言い訳が悲しい。
そんな言い訳をする旦那を見つめるひとは。
栗山っちに嫉妬しているのか、はたまたそんなダメなところも良いのか。
これからもこの2人の微妙な関係から目が離せない!




みつどもえ(5)